2008年08月09日

清水のブランド茶

昨日、SOHOしずおかのブレークスルーセミナー会場で6topさんがティーポットボトルで
清水のお茶を振舞っていました。

日本平、両河内、庵原 の3種

私は迷わずMARUMIRU母のお在所のある両河内のお茶を頂きました。

両河内は清水の興津川の上流。
お茶はもちろん、お水もおいしいので、ここで飲むお茶は格別なのです。


その両河内のお茶で6topさん&MARUMIRUオススメのお茶が

桜葉の香りがするまちこ




金曜日の静岡新聞にも 『清水ブランド茶 まちこ の記事が載ってましたね。 

これも『清水ブランド』ですよね!
清水区のお茶屋さんで『まちこ』を扱っているところには、
『まちこ』のピンクののぼりが立ってますよ。


それからお茶の販促活動に余念がない6topさんのブログのサブタイトルも要チェック!


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http://ateliermarumiru.eshizuoka.jp/t148129
この記事へのコメント
アビ太郎の母の名は「まちこ」。
母がいつかこのお茶を注文していました。
名前が同じだと愛着がわくんですね(笑)
Posted by アビニオンアビニオン at 2008年08月09日 12:25
うちの母も
「両河内のお茶が一番おいしい」と言って
買いに行かされています~!
Posted by わかばくらぶ事務局わかばくらぶ事務局 at 2008年08月09日 13:42
清水にはコレがあったじゃん!
ということでは、お茶ですよね。清水でお茶とみかん知らない人は、いないから。(あたしは誰にむかって書き込んでるのでしょう?)
新しい見せ方、売り方、楽しみ方が
まだまだ、あると思いますね。
Posted by タツマル at 2008年08月09日 19:55
アビニオンさん

同じ名前なら迷わず買いますよね!全国のまちこさんに是非、買って欲しいし、贈って欲しいですね。


わかばくらぶさん

飲み慣れたお茶が一番おいしいんですよね。
以前、東京から来た営業の方が「静岡はどこに行ってもおいしいお茶を出してくれるからうれしい」と言っていたのを覚えています。
県外の方に期待を裏切らないお茶を出しておもてなしをするのが、静岡県の使命のような気がします。


タツマルさん

このお茶を買う人はきっと女性がほとんどでしょう。
女性向けに新しい提案、見せ方ってとても必要だと私も思いますよ。
パッケージ、イメージ、ターゲット、トレンド、ライフスタイル・・・
ファッション的な視点でプレゼンテーションするって、いうのはどうかしらね。
Posted by MARUMIRUMARUMIRU at 2008年08月09日 23:13
ありがとうございます。
まちこも喜んでいます。
シミズには、本当魅力いっぱいのヒトやモノがあふれています。
伝えない手はないですよね。
Posted by まちこの自称カレ at 2008年08月11日 11:40
まちこのカレさん

生産者や販売者の思いよりも消費者側のニーズを捉えた伝え方が必要な気がします。ペットボトルはイメージ戦略に成功しているのを参考に茶葉もイメージ重視でいったらどうかしらね。
Posted by MARUMIRUMARUMIRU at 2008年08月12日 00:06
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